スポットを探す[帯広・十勝]
馬の資料館
十勝と馬の貴重な資料がたくさん!馬クイズにもチャレンジ!
十勝の開拓と馬は切り離せません。畑を耕し荷物を運び、大活躍していました。昔は人と馬は家族でした。資料館ではそんな馬と人との関わりについて学ぶことができます。アテンドについても、事前予約にて承る事が可能です。
ホテルレウスアショロ
足寄町産のカラマツ材を使用した木のぬくもりがあふれるホテルに宿泊してみませんか?
【客室・館内】地元足寄産カラマツ材をふんだんに使用した、シンプルモダンの落ち着いた雰囲気の客室。自然の温もりを感じながら、ゆったりとお過ごしいただけます。また、全館無料のWi-Fi接続で、観光やビジネスシーンをサポートいたします。
【朝食】道産米「ななつぼし」のホカホカご飯や、地元で人気の食パン、ふっくら焼きたてのクロワッサン、ジンギスカンや季節の野菜を使った豊富なメニューなど、1品1品おいしさと健康にこだわり、大人もお子様も楽しめる朝食をご用意しております。
白鳥飛来地
十勝川河畔は、水鳥たちの聖域。12月初旬から3月中旬にかけて訪れる、水鳥たちの姿をお楽しみください。
越冬のため、遥か遠くシベリアの地から訪れる多くの水鳥たち。白鳥やマガモが、仲良く羽を休める様子を間近で見ることが出来ます。
冬の冷気が水面から出る水蒸気を冷やし、濃霧を発生させる”けあらし”や、氷点下10度以下のよく冷えた日に起こるダイヤモンドダストが、幻想的な雰囲気を作り出します。
水鳥たちの飛来時期に合わせ、1月末から2月下旬には、光と音を融合させたイベント”彩凛華”も開催。私たちに感動を与えてくれる生命の神秘を、ご自身の目でお確かめください。
ハナック
花が彩る巨大時計
ギネスブックにも紹介された巨大な花時計「ハナック」がある十勝が丘公園。アスレチック遊具や炊事遠足広場などもあり家族連れにも大人気! 鮮やかな花を咲かせたハナックのまわりは、公園を訪れた人達の心を和ませています。
はり灸 癒しの森
”ささない鍼”と”熱くないお灸”の鍼灸院です。
鍼灸は、調子の悪い部位や内蔵と関わりの深いツボを刺激することで、気血の巡りをよくし、体のバランスを整え、本来の健康な状態へ戻す治療法です。
癒しの森では、鍼の代わりに漢方の種を用いる「ささない鍼」で治療を行っています。ツボへ鍼を刺す代わりに、種を貼るだけですが、不思議と体の強張りがゆるみ、痛みや不快な症状が解消します。
鍼を刺すことに抵抗のある方にもおすすめです。
士幌高原ヌプカの里
十勝平野を一望できるパノラマビュー!標高600mの高原に広がるネイチャーリゾートです。
大雪山国立公園内でありながら、気軽に大自然に触れ合い、長期滞在をも可能にした標高600mの高原に広がるネイチャーリゾートです。
キャンプ場やキッチン付のコテージに泊まれば、昼は十勝平野を一望できるパノラマビュー、夜は満天の星が眺められ、一日中大自然を満喫できます。
十勝平野を一望できる展望台、子供たちに大人気の木製トリム遊具、大雪山系の植生を見ることができる高山植物園などが施設内にあるほか、白雲山登山、然別湖、ヌプカ牧場、しほろ温泉など周辺観光も充実しています。
士幌町伝統農業保存伝承館
開拓の歴史を学ぶ!士幌の農業の歴史を知る貴重な道具を展示する資料館。
農業王国十勝、士幌の農業の歴史を実際の道具を見ながら知ることができる資料館です。
資料館の横には士幌町開拓90 周年を記念して復元された岐阜県美濃地方特有の農家様式の「美濃の家」が併設されている。
タウシュベツ川橋梁
季節によって姿を変える古いアーチ橋。めがね橋とも呼ばれています。
1937年完成、タウシュベツ川に架かる長さ130mのコンクリートアーチ橋。ダムの水が少ない1月頃から凍結した湖面に姿を現わし、水位が上昇する5月頃から沈み始め、夏ごろには湖底に沈みます。
季節によって姿が見え隠れするアーチ橋は日本でここだけ。幻の橋といわれる所以で、見学ツアーは大変人気があります。
※タウシュベツ橋を見学するには、林道の鍵を借用し入林しなければいけません。詳しくは「上士幌町観光協会 01564-4-2224」までお問い合わせください。
上士幌町鉄道資料館
旧国鉄士幌線の各種資料を展示している。運転席から撮影した映像も大型スクリーンで見られる!
昭和62年に廃線になった旧国鉄士幌線の各種資料(路線図、歴史、工事写真、保線工具、ジオラマなど)を展示。士幌線の現役時代に運転席から撮影した帯広駅から糠平駅までの映像が大型スクリーンで見られます。
また、旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群の案内地図の販売や最新情報の提供も行っています。
※夏場は資料館脇において、旧国鉄士幌線の鉄路を再現したひがし大雪高原鉄道を運行。
ナイタイ高原牧場
日本一広い公共牧場。十勝平野が一望できる高原牧場です。
日本一広い総面積約1,700ha(東京ドーム358個分)の公共牧場で、牛の放牧を見ることができます。
景観も素晴らしく、十勝平野が一望できるほか、阿寒の山も見渡せます。地平線まで続く緑の芝のじゅうたんときれいな空気が、日々の疲れを癒してくれます。
※頂上付近のレストハウスは平成27年10月より休業中です。
ひがし大雪自然館
東大雪地域の自然と観光の拠点!
2013年にオープンした「環境省ぬかびら源泉郷ビジターセンター」と「上士幌町ひがし大雪博物資料館」からなる施設。
旧東大雪自然館の展示・収蔵内容を引継ぎパワーアップ。自然光がたっぷり入る明るく開放的な空間で、ゆっくりと展示をご覧いただけます。
観光案内所や地元特産品のアンテナショップもあり、観光の拠点としてもぜひご利用ください。

