スポットを探す[帯広・十勝]
串焼き・炉端 さん太 -北の屋台-
北海道・十勝の恵みをふんだんに使用した炙り家
北海道・十勝の恵みをふんだんに使用した炙り家です。料理によって使い分けられる「塩」へのこだわりも感じていただけたらなと思います。お一人様はもちろん、お酒の飲めない方でも大歓迎!!!
■十勝産牛ヒレ肉の炙り
脂身が少なく柔らかいヒレ肉を強火で焼き、ミディアム・レアに仕上げました。お肉に合う岩塩をさっと振って召し上がりください。
■串焼き各種
■干物各種
■十勝野菜の彩り炙り
■山わさびとろろ飯
豚丼のかしわ
全国丼物グランプリで最高賞を受賞
地元産の木炭を使用した炭焼きの調理にこだわっています。豚肉は厳選されたブランド豚肉である五日市の「かみこみ豚」のロース肉を使用しています。柔らかな噛み応えのお肉と手作りオリジナルのタレは相性バツグン。皆さまのご来店を従業員一同お待ちしております。お車でお越しの場合はJR帯広駅から15分ほど、道の駅おとふけ なつぞらの里からも5分です。
伏美岳
頂上から見える北日高の山々は胸をうつ素晴らしさ!肥沃な十勝の大地を象徴する、大展望が楽しめる人気の山。
標高1792mの伏美岳。美生ダムの手前の林道から入る登山口には、十分な駐車スペースが確保されています。
付近には利用無料の伏美岳避難小屋を設置。小屋内部は、はしごで上るロフト状の小二階になっており、30人ほど収容可能です。出発前に休息を取り、万全な状態での登山を行うためにも最適です。
伏美岳山頂からは、ピパイロ岳(1916m)に通じる道が整備され、登山愛好家から人気を集めています。
10線防風林
芽室町の開墾を支えた国指定の防風保安林。十勝らしい風景と今後の環境・生態系を支える自然の宝庫です。
新生から上伏古地区へと続く全長9200m・幅62mの防風林。日本一の長さとも言われ、長年にわたり芽室の農作物を、日高山脈から吹き降ろす西風から守り続けていました。
農業改革に伴い大半が伐採されましたが、大正11年に耕地の保護・農産物の生産増強に寄与する目的で保護指定を受けています。
現在では鳥類のすみかやエゾリスなどの小動物の移動ルートとして生態系を守り、十勝らしい農村風景を育む地域資源の1つとして、再評価されています。
オタフンベチャシ跡
浦幌町直別に所在するアイヌ期の遺跡。オタ・フンベはアイヌ語で砂・クジラを意味しています。
チャシとはアイヌ語で砦を表します。かつて厚岸アイヌが砂で作ったクジラを囮にして、白糠アイヌを不意討ちにしたという伝承に由来しています。
1981年に国の指定史跡となり、現在では十勝平野から釧路にかけて続く美しい海岸線を見渡すことができる丘陵地となっています。

