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岡女堂本家
安政二年(1855年)より甘納豆一筋に作り続けた伝統の味
各産地の安全・安心なおいしい豆を使って手作りで丹念に。生産者の方々の熱い思いを私たちも大切にしながらどなたにも喜んでいただけるカラダにやさしい豆製品を作り続けています。
創業から受け継がれてきた伝統の甘納豆、しっとりとしたつゆ甘納豆、素朴で美味しい素焼き豆、安全・安心な生豆、風味豊かな豆のお茶、新しい美味しさ豆ようかん、楽しさいろいろ豆菓子、香ばしくて甘いチョコ菓子と、豆製品だけで種類豊富に取り揃えています。ご自宅用のみならず、ご進物にも適した詰合せもご用意しております。
TONxTON(とんとん) 釧路・根室版
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TONxTON(とんとん)とは、十勝・帯広、釧路・根室、旭川・上川の3地域の情報のほか、「プッシュ!」や「クチコミ」であなたのお気に入りのお店やスポットを応援することができる「みんなでまちを元気にする」地域限定型コミュニティサイトです。
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アイヌ民族資料館
アイヌの人々の暮らしや文化を今に伝える施設。館内には450点にも及ぶ貴重な資料が展示されています。
はるか昔、アイヌの人々が暮らしていたと言われる屈斜路湖畔のコタンに建つ前衛的な外観の建物。釧路市立博物館や湿原展望台の設計で日本建築学会賞を受賞した、釧路市出身の建築家毛綱毅曠氏の設計で建てられました。
ユーカラの森・コタンの大地・コタンの移り変わり・山野を駆ける・コタンを支える人々の5つのテーマからなる展示室では、マルチスコープの上映も実施しており、アイヌの人々について学ぶことができます。
池の湯
屈斜路湖に面した大自然の露天風呂!山並みに陽が沈む夕方には、美しい景色が一面に広がります。
直径15mの正に池のように大きな混浴の露天風呂。国道から離れているため屈斜路湖本来の静けさが残っています。湯温は38℃とぬるめですが、夏場なら大丈夫!ゆっくりと汗を流せます。
対岸の山並みに陽が沈む夕方は特におすすめ。天気が良ければ湖面を黄金色に染めながら傾いていく夕日を望んでの湯あみが楽しめます。冬場は湯気のなかに白鳥も姿を見せ、人間同様、白鳥のあいだでも人気上昇中の露天風呂です。
キンムトー
硫黄山の南側に広がる薄暗いまでの原始林の中、人目を避けるかのようにひっそりとたたずむ静寂の場所。
雨水や雪解け水がたまできた沼で、総面積4.17ha・最深部は約6.5m。昔は周囲に数カ所温泉が湧き出ていましたが、現在はわずかにわき水が出ている程度で温泉は止まっています。沼とその周辺は静寂に包まれ、鳥の声、エゾシカの足跡なども多く動物たちの憩いの場となっているほか、トンボなど昆虫たちがたくさん生息しています。キンムトーへは川湯エコ・ミュージアムセンターから散策路が整備されています。多くの野生生物が生息しており鳥が羽を休め訪れた人々の目を楽しませます。※なおヒグマやハチに注意して散策してください
ウィルダネスロッジ ヒッコリーウィンド
世代を超えた出会いと感動と学びの場。ネイチャーガイド・カヌー・スローフード・音楽とバーボンなどを提供する宿です。
「原野の中の宿」ウィルダネスロッジ・ヒッコリーウィンドは、プロネイチャーガイド、スローフード、音楽やオートバイ、ウイスキー等を提供する宿。敷地内にコンサートホールフォトギャラリーを併設。写真撮影ワークショップや撮影ツアー、夏~秋にかけての星空カヌーは人気メニュー。食事は北海道フードマイスターによるスローフードを提供。
オーナーは北海道アウトドアマスターガイド、女性スタッフも北海道アウトドアガイドとして活躍。タンチョウ撮影ツアー等、要問合せ。
カフェ ハックルベリー
鶴居運動広場内にあるカフェとキッズスペースがある屋内施設。赤ちゃんと一緒でも安心して休憩できる憩いの場所。
子育てやコミュニティなど様々な活動をされている方々にご利用いただけます。また、赤ちゃん連れのご家族でも安心しておむつ替えや授乳ができる”北海道赤ちゃんのほっとステーション(道内205カ所)”に認定されている、親子連れが来やすいスポットです。
道産食材を使用した、おいしくて安全なメニューも魅力的。地産地消にこだわり、鶴居(釧路)や道内各地の新鮮な野菜や乳製品を使った料理が楽しめます。
釧路クリーニング 木場本店
綺麗の専門集団です。快適なクリーンライフをサポートします。
私達は、お客様に高い満足を得ていただくために商品の品質を高め、
サービス内容を充実して参ります。あなたのために、心をこめて仕上げます。
- ブログクリーニングサービス
野上峠
弟子屈町と網走管内小清水町を繋ぐ幹線道路。自然に囲まれた峠らしい景色が広がる道です。
国道391号の網走管内小清水町との境界をなす標高326mの地点にある峠。比較的低地に位置する峠のため、美幌峠や藻琴峠、津別峠などの広大な屈斜路湖を見下ろす峠に対し、煙を噴く硫黄山やその周辺の山々が主役となっています。
明治23年に囚人たちによりわずか3ヶ月で開通したと言われる歴史ある道路です。

