スポットを探す[釧路・根室]
釧路町地産地消センター ロ・バザール
みんながいろんな楽しみを味わえる場所
大人も子どももわんちゃんも、みんなが楽しめる場所を目指しています。
物販「ロバの市」では、釧路町の特産品である仙鳳趾産の牡蠣や昆布森産の昆布をはじめ、地産地消にこだわった商品を販売しています。
レストラン「パークカフェ」では、仙鳳趾産の牡蠣を使ったメニューが人気で、カフェタイムもゆっくりと過ごしていただけます。
「別保公園」には、小さなお子様が遊べるツリーハウスや大型犬でも小型犬でも走りまわれるドッグランがあります。
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炉ばた 煉瓦
北海道・釧路 本格炭火焼きレストラン
これぞ、港町の豪快炭火焼き!
脂のしたたる心地よい音と食をそそる香ばしい香り。新鮮な海の幸を目の前で思いのままに焼き上げる、最高の贅沢時間をお過ごしいただけます。素材そのものの味を損なわないよう、鮮度管理に十分配慮し、美味しい食べ頃・焼き頃などは当店スタッフがサポートさせていただきますので安心してご来店ください。
また、各種ご宴会も承り中!宴会等の最大予約可能人数は50~80名様と大規模なご宴会にも対応いただけます(貸切の場合は138名様迄)。お気軽にご相談ください。
- ブログ炉ばた煉瓦スタッフBLOG
- 動画紹介動画あり
コタン共同浴場
屈斜路湖畔にひっそりと佇む温泉施設。低価格で気軽に入れる入浴施設としておススメです。
泉質は重曹泉で、切り傷ややけど、慢性皮膚病に効くといわれています。また皮膚の表面をやわらかくし、分泌物を洗い流すことから入浴後肌がつるつるになります。
旅の疲れを癒すのにピッタリな入浴施設。
ぜひ足を運んで、リラックスしてみてはいかがですか?
コタンの湯
豊かな自然と屈斜路湖の美しさを楽しめる露天風呂!ぽっかりと浮かぶ中島や、その向こうの美幌峠までも見渡せます。
和琴半島と砂湯を結ぶ道路沿いのアイヌ集落にある露天風呂です。この露天風呂は地域の方により毎日清掃されているため、いつでも手入れが行き届いているきれいな露天風呂です。屈斜路湖までの距離はたったの5メートルで、お風呂に入るとまるで湖と一体になったような錯覚をしてしまうほど。
夕方は山々へ沈む太陽を見ながら、夜は満天の星空の下、また冬は白鳥を見ながら…北海道の大自然を感じることができる露天風呂です。
砂湯キャンプ場
溢れ出る自然の恵みを満喫!砂浜を掘ればたちまち露天風呂が現れます。
文字の通り屈斜路湖畔の砂浜を掘るとたちまちに温泉が出て露天風呂に!キャンプ場も有り、湖で水浴びした後は砂を掘って温泉浴が楽しめます。
冬は渡り鳥の「オオハクチョウ」が羽根を休める姿を見に訪れる人々で賑わいを見せます。
常に湯煙を浜全体から立ち上げており、その雰囲気に思わず心が安らぎます。砂湯は観光バスが立ち寄る屈斜路湖畔でも中心的役割を担っている景勝地です。
津別峠
屈斜路湖を南側から望み、その奥行きや煙りを噴く硫黄山、藻琴山、斜里岳などの景観を楽しむことができます。
道道津別~屈斜路線の津別町との境界付近から、さらに北側に登りつめた標高947mの地点。和琴半島を前景に屈斜路湖を見下ろせるその眺望は圧巻です。
自然と湖の調和を目の前に、感動の風景を体感してください。
美幌峠
日本有数の大パノラマ展望と称される峠。スケールの大きさと美しさに、大きな感動が待っています。
国道243号の網走管内美幌町との境界をなす標高525mの峠からは、屈斜路湖と中島が真横に展開する天下の絶景が楽しめます。
昭和28年には映画「君の名は」のロケ地になり一躍有名になりましたが、60年の月日がたっているにもかかわらず、変わらぬ美しさが広がっています。
ポンポン山
山の上に立って地面を踏むと”ポンポン”と音がすることから名付けられた面白い観光スポットです。
サワンチサップ(帽子山)の南西にあり、仁伏温泉付近の登山口入口から約2km、約1時間の道程で行くことができます。
歩くと内部が空洞になっているかのようにポンポンと音が鳴ることから名付けられましたが、アイヌ語のポンポンヌ(小さな各所から吹き出している熱泉)が語源になっているともいわれています。
付近一帯は地熱が高く、冬でも雪が積もらずコケなどが緑を保っています。夏は森林浴やバードウォッチング、冬は歩くスキーに最適のポイントです。
藻琴峠
屈斜路湖はもちろん、硫黄山や阿寒の山並みの遠望が目の前に!その雄大さは美幌峠以上ともいわれています。
屈斜路湖を北側から見下ろす藻琴峠の眺望は、美幌峠とは違う表情で訪れる人を迎えてくれます。
道道網走~川湯線の網走管内大空町との境界をなすこの峠には、川湯寄りの標高430mの地点に藻琴山展望駐車公園、そして、より上部の標高620m地点に藻琴山の登山基地となる展望台の2カ所が整備されています。
和琴半島
アイヌ語で”ワッコチ(魚の尾のくびれたところ)”と呼ばれていたことが元になり、”和琴”と名付けられました。
半島の頭に当たる部分は、屈斜路カルデラの中から噴出した溶岩円頂丘で、先端部のオヤコツ地獄は今でも火山活動を続けています。
また1時間ほどで巡る自然探勝路には、北海道ならではの動植物や景勝・温泉などそこかしこに見られます。夏は、大勢の観光客とキャンパーで賑わいをみせ、冬には、温泉と白鳥が訪れる観光スポットです。

