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	<title>TONxTON BLOG -とんとんのスタッフブログ- &#187; 洋食</title>
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	<description>地域の情報サイト TONｘTON とんとんのスタッフBLOGです。</description>
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	<item>
		<title>ワンダーFULL TOKACHI　File.12　踊る鉱泉　牧水の湯</title>
		<link>http://www.tonxton.com/blog/?p=5964</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 11:17:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ケラアン]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ワンダーFULL TOKACHI]]></category>
		<category><![CDATA[洋食]]></category>
		<category><![CDATA[揮毫]]></category>
		<category><![CDATA[若山牧水]]></category>
		<category><![CDATA[黒田温泉]]></category>

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		<description><![CDATA[幕別歴史の散歩道　「黒田温泉」跡　（幕別町） &#160; バカヤロウト　エハガキヲドナル　サムサカナ   ヒトシズクモ　ノコサズノミユク　サムサカナ &#160; 大正15年10月22日、寂れた温泉宿で、今宵は少しばか<a href="http://www.tonxton.com/blog/?p=5964">【…続きを読む】</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/2dd00332c6fdedd89058340997dbd85b.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/2dd00332c6fdedd89058340997dbd85b.jpg" alt="黒田TOP" width="600" height="698" class="aligncenter size-full wp-image-5966" /></a></p>
				<h1 style="text-align: center;">幕別歴史の散歩道　「黒田温泉」跡　（幕別町）</h1>
				<p>&nbsp;</p>
				<h4 style="text-align: center;"><strong>バカヤロウト　エハガキヲドナル　サムサカナ</strong></h4>
				<h4 style="text-align: center;"><strong> </strong></h4>
				<h4 style="text-align: center;"><strong>ヒトシズクモ　ノコサズノミユク　サムサカナ</strong></h4>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>大正15年10月22日、寂れた温泉宿で、今宵は少しばかり過ぎた酒の勢いにまかせて絵葉書に戯れの歌を書き連ねる男。</p>
				<p>彼の名は、<strong>若山牧水</strong>（ぼくすい）。明治から大正・昭和にかけて名を馳せた自然派の歌人。</p>
				<p>この日投宿したのが現在の幕別町札内、あかしや団地付近の途別川に架かる「吐月橋」からほど近い「黒田旅館」。</p>
				<p>大正元年に『途別鉱泉』の名で開業。</p>
				<p>創業者の名をあてて「黒田旅館」、あるいは「黒田温泉」の名が一般に浸透していました。</p>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/a089c14bcb87d5aaf378aa047b8ece66.png"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/a089c14bcb87d5aaf378aa047b8ece66-280x189.png" alt="黒田温泉" width="280" height="189" class="alignleft size-medium wp-image-6002" /></a>途別川沿いにあり、依田地区のある高台との間に挟まれた一帯は、開拓期にはすでに20～21℃の冷泉が湧き出ており、湿地帯を形成していたことから耕作に向かないとのことで開墾に取り残され、開拓前史の面影を留めていた。</p>
				<p>明治29年、加藤多作氏が冷泉を風呂水に使ったところ、入浴した人から「病に効あり」と評判になりました。</p>
				<p>これを東京へ分析に出してみたところ十勝川温泉と同じくアルカリ質のモール泉で慢性胃腸病、皮膚病、婦人病、他万病に験有りとの結果から、吐月橋を越えたところの日新坂の近くに「加藤温泉」を開業。周囲の山野に自生した木を燃料にして沸かしていたそうです。</p>
				<p>時代は大正に入り元年、高台の上で牧場を経営していた黒田林平氏が加藤温泉近くに前出の「途別鉱泉」を開業。当時、周囲に温泉宿も少なく、花見の季節は幕別本町の新田ベニヤ工場や帯広市の魚菜市場の一団の利用で大いに賑わったといいます。</p>
				<p>そんな宿でしたが若山牧水は、大いに不満を感じていました。おかげでいつもは１日１升半のお酒も、その夜は少々度を超えてしまったようです。もちろん初めて訪れた北海道の寒さが牧水の身に耐えがたいものだったかもしれません…</p>
				<p style="text-align: center;"><strong>ハテナァ　コンナニノンダカトオモフ　サムサカナ</strong></p>
				<p style="text-align: center;">
				<h2> 牧水の十勝行脚</h2>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/Wakayama_Bokusui.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/Wakayama_Bokusui-280x385.jpg" alt="Wakayama_Bokusui" width="280" height="385" class="alignright size-medium wp-image-6003" /></a>大正15年、若山牧水は初めて北海道、そして当時の十勝国を訪れました。</p>
				<p>夫人を伴ったこの旅は、自然を愛で、歌を詠むという悠長なものではなく、止むにやまれぬ地方行脚であったようです。</p>
				<p>牧水は本名を「繁」といい、明治18（1885）年、宮崎県の医師の家に生まれました。</p>
				<p>早くから文才に優れ中学時代から作歌活動を始め、新聞・雑誌に寄稿。短歌の他に随筆、童話、紀行文など数多く手掛け、また新聞・雑誌歌壇の選者としても広く活躍。</p>
				<p><em id="__mceDel">　</em>明治37(1904)年、早稲田大学予科へ入学。同期には北原射水（白秋）・土岐湖友（善暮）らがいます。</p>
				<p>ほどなく尾上柴舟門下となり、前田夕暮・正富汪洋らと車前草社を結び、主に雑誌『新声』に作品を発表。</p>
				<p>明治41年早大卒業の年に第一歌集<strong>『海の声』</strong>を自費出版。一時新聞記者をしていましたが43年の第3歌集『別離』で一躍歌壇として脚光を浴び、「牧水、夕暮時代」が訪れます。同年、雑誌<strong>『創作』</strong>を創刊主宰。その後、恋愛問題や貧窮のため、しばしば漂泊の旅に出ていました。45年太田喜志子と結婚。<br />
				大正9(1920)年、静岡県沼津に移住。旅と酒を愛する歌人として親しまれ<strong>「幾山河越えさり行かば寂しさのはてなむ国ぞ今日も旅ゆく」</strong>などの歌が広く愛されました。歌集は『路上』『みなかみ』『くろ土』『山桜の歌』『黒松』など生涯に15冊発行されました。（第１５歌集「黒松」は生前より編集に取り掛かっていましたが、晩年の多忙を極めた生涯により想いは遂げられませんでした。牧水の死後、全集に含まれて発行されましたが、のちに単行書として発行）</p>
				<p>４３年の短い生涯は嗜んだお酒が過ぎたこともありましたが、全国を巡る旅を続け北海道を訪れた翌年には朝鮮まで渡る長期に渡る旅の疲労が蓄積されていたことも死を早める原因だったかもしれません。</p>
				<p>旅の目的は大正15年、牧水の念願であった詩歌総合雑誌<strong>「詩歌時代」</strong>が発行されて詩歌壇にセンセーションを起します。</p>
				<p>多くの読者も集めましたが、発行所が沼津市にあり、当時の地方都市で伸び悩み、資金的にも行き詰まりがあったことからやむなく廃刊。前年に新居を建てたことも負担になっていました。</p>
				<p>この莫大な欠損を補うため前々より試験的に試して好評を得ていた「半折短冊領布会」（いわゆる揮毫会、サイン即売会的なもの？）を各地で催すことにしたものです。</p>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/78ddfa4e6c7df9cc238f044e168df3d3.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/78ddfa4e6c7df9cc238f044e168df3d3-280x169.jpg" alt="途別川に架かる吐月橋" width="280" height="169" class="aligncenter size-medium wp-image-5997" /></a></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h2>牧水、黒田旅館に茫然</h2>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/0ee203f8f1ea46d486bc992117a044dd.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/0ee203f8f1ea46d486bc992117a044dd-280x210.jpg" alt="吐月橋たもとの黒田温泉へ通じる道" width="280" height="210" class="alignleft size-medium wp-image-5996" /></a>　この頃、黒田温泉は、すでに栄華の時代を過ぎ、ひなびた温泉宿となってしまっていたようです。</p>
				<p>建物としての構造は、現在の北海道の住宅を含む一般建築のように箱型に作られた基礎ではなく、基礎の根太（ねた）を組む位置に従い一定間隔おきに地杭を打ち、その上に建物を築いた作りであったので冬季の「しばれ」により土台がバラバラに動き（凍上）建物自体の歪みが進んでいました。</p>
				<p>牧水が訪れた頃は、旅の始まりから天侯に恵まれず、１ヶ月近く曇雨天が続いていたようです。北海道に渡ってからは雪に見舞れた日もあったらしい。</p>
				<p>現在では、山沿いならいざ知らず、10月に雪が降ると大騒ぎの十勝なのですが、この時代は寒い北海道であったらしい。</p>
				<p>寒さと疲労で同伴の夫人は体調を崩し、帯広で４、５日休養することとなりました。ところが運の悪い（？）ことにこの頃、帯広で日本陸軍第七師団の大演習後の歓兵式が行われ、ほとんどの宿、それどころか宿代わりに斡旋された民家まで軍人でびっしりの有り様だったらしい。</p>
				<p>黒田温泉の他にも池田町の清見館や帯広の北海館（現在の北海道ホテル）での滞在もありましたが、それも軍隊の殺到する前後のことです。そこで創作社社友に紹介されてしぶしぶ泊まったのが「黒田旅館」。</p>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/0a056841ae28c5035d0a3d13f0238330.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/0a056841ae28c5035d0a3d13f0238330-280x210.jpg" alt="鉱泉が流入して冬もほとんど凍らない沼地" width="280" height="210" class="aligncenter size-medium wp-image-5993" /></a></p>
				<p>当時の黒田旅館の印象を牧水は歌誌<strong>「創作」</strong>で記しています。</p>
				<p><strong>今度の創作社だよりもまた、妙なところから書く。十勝国札内駅在、途別温泉黒田旅館というのの奥座敷からである。</strong></p>
				<p><strong>奥座敷などというと景気よく聞こえるが、まことは実に恐ろしい温泉宿で、壁落ち、柱傾き、便所はあるが洗面所はない…というところである。</strong></p>
				<p><strong>奥座敷32畳の部屋の隅に（８畳ずつ４室に仕切られているが、間のふすまがいう事をきかないからまず32畳１間と見なすべきでせう）憤然として座った二人の姿を想像して下さい。</strong></p>
				<p>15年あまりで黒田旅館は筆舌しがたき程に痛みが激しくなっていたようです。このころ十勝川温泉や糠平温泉に人気が移っていたことも影響していますが黒田は細々と営業していた。そこへ嫌々ながらやって来たのが牧水ということです。</p>
				<p>とりあえず今夜は我慢して明日すぐに発とう…　　当然そう思ったでしょう。　ところが牧水は、その黒田に５日間滞在しました。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<h2>牧水の心を打ったもの</h2>
				<p>朝の散歩へ出た牧水は表の風景に感嘆する。</p>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/2e1b041946483c5c1868ab2a3750aaea.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/2e1b041946483c5c1868ab2a3750aaea.jpg" alt="幕別温泉付近（依田）から見た日高山脈" width="600" height="226" class="aligncenter size-full wp-image-5999" /></a></p>
				<p><strong>前には十勝平野を距て、遠く石狩国境の十勝岳、石狩岳、三国山等の連山がぴったりと雪をかぶって低く豊かに並んでいる。</strong></p>
				<p><strong>裏はまた素敵である。庭続きに殆ど原始林とも見られるべき深い林となり、いずれもひと抱え、ふた抱えの楢の木、せんの木、いたや楓、（中略）その他名も知らぬ木が今を限りと紅葉しているのです…</strong></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>歌誌「創作」に連載した“北海道行脚日記”に気が変わった様子が書かれたそうです。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p><strong>今朝早々この宿を逃げ出さうかと思っていたわたしの考えは、この林を見るとともに消えてしまった。</strong></p>
				<p><strong>そして朝食の席で懇々として細君に転宿の不可を説いた。</strong></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p>雑誌等の紀行文や雑感での執筆にあたって宿の印象を語る牧水でしたが、手紙の中では<strong>「ココノ宿、帰ッテ話ス。オ伽話以上ダネ」</strong>という発言もありました。宿そのものはともかく、牧水はこの景色の中にある宿が大いに気に入ってしまったようです。</p>
				<p>揮毫会の席でも社友たちに十勝再訪を約束した牧水ですが、この旅の後も昭和２年に朝鮮へ渡る行脚の旅で体調を崩し、予定を中断。<br />
				その後も体調はすぐれず、昭和３年9月17日　急性胃腸炎及び肝硬変により死去。享年43歳。</p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/0c9a387273912029382a41ef08a6da66.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/0c9a387273912029382a41ef08a6da66-280x312.jpg" alt="牧水歌碑" width="280" height="312" class="alignright size-medium wp-image-5998" /></a>牧水の死後、牧水の歌碑建立の話は出ていましたが実現には至りませんでした。</p>
				<p>その直接のきっかけとなったのが、「黒田温泉」の閉鎖。</p>
				<p>これにより「蒼穹社十勝支社」が結成され、牧水の死後10年を翌年に控えた昭和12年５月に吐月橋を越えた先、日新坂脇の広場に歌碑が建立されました。</p>
				<p>刻まれた歌は、代表的な「幾山河　こえさり行かば寂しさの　はてなむ国ぞ　けふも旅行く」。</p>
				<p>十勝滞在中、池田や帯広で詠まれた歌は最後の歌集「黒松」に収録されていますが、黒田やそこから見た景色を詠んだものは残念ながら残されていない。</p>
				<p>行脚の中にあって詠んだ歌の数はめっきり減っており、超多忙を極めた日々の中では牧水の心に余裕がなかったのかもしれません。</p>
				<p>それでも、２か月に及ぶ旅の中、「黒田温泉」で過ごした数日間は、唯一時間に追われない数日間であったそうです。十勝野の景色を眺め、依田の高台から景色を見ながら心の中で詠んでいたのかもしれませんね。</p>
				<p>牧水の歌碑は国内に約300基（2010年調で）確認されており、歌人の中で最も多く、旅を愛した牧水の足跡と人気がうかがえます。</p>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/de4f9ec94e30b74589aca7d22112a94c.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/de4f9ec94e30b74589aca7d22112a94c.jpg" alt="浴槽" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-6001" /></a></p>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/d2cf7505b78817d9204d185b56d5f19f.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/d2cf7505b78817d9204d185b56d5f19f-150x150.jpg" alt="浴槽２" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-5991" /></a>歌碑建立後、ほどなく黒田温泉は解体。</p>
				<p>歌碑そのものも一時期人々から忘れられかけていましたが昭和48年５月、依田の高台の上（現在の幕別温泉グランヴィリオホテル脇の公園）へ修復し移設。</p>
				<p>黒田温泉跡は、幕別町教育委員会から「<a href="http://www.town.makubetsu.lg.jp/kyouiku/matikadogallery/rekishinosanpomichi/rekishinosanpomichi.html">幕別歴史の散歩道</a>」に登録され指標が立てられました。</p>
				<p>現在も湧き出し続ける鉱泉の他には、何もない湿地帯に戻ってしまったかのような一帯ですが、コンクリート製の浴槽の様な構造物が雑木に寄りかかるように放置されています。</p>
				<p>十勝毎日新聞社の当時を知る古老に資取材したところでは「黒田の浴槽に間違いない」とのことです。そうであれば、牧水ゆかりの浴槽として保存を望むところですね。</p>
				<p><iframe width="500" height="375" src="http://www.youtube.com/embed/vwo0c_G4Ros?feature=oembed" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
				<p style="text-align: center;">
				<p style="text-align: left;"><strong><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/db83212bbc837e9115098d3905fe44bd.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/db83212bbc837e9115098d3905fe44bd-280x210.jpg" alt="幕別歴史の散歩道指標" width="280" height="210" class="alignright size-medium wp-image-6000" /></a>参考文献：</strong></p>
				<p align="left">幕別町百年史</p>
				<p align="left">大悟法利雄編　『和歌山牧水全歌集』　短歌新聞社</p>
				<p align="left">伊藤一彦編　『和歌山牧水歌集』　岩波文庫</p>
				<p align="left">笹川幸震著　『短歌でよいしょの東北海道風土記』　郷土史自分史出版研究所</p>
				<p align="left">帯広しんきん郷土文庫シリーズ　『とかち彩事季　５』　帯広信用金庫　発行</p>
				<p align="left">帯広市立図書館収蔵の新聞特集記事のスクラップ集「十勝の文学」（掲載紙不明）</p>
				<p align="left">
				<h2 align="left">取材撮影後、黒田温泉跡からほど近い「とんとんスポット」でランチ♪</h2>
				<p><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/pinokio.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/pinokio-280x210.jpg" alt="pinokio" width="280" height="210" class="aligncenter size-medium wp-image-6009" /></a></p>
				<h3 style="text-align: center;"><strong>ピノキオクッチーナ</strong></h3>
				<p style="text-align: center;">もうディナータイムに近い時間になってしまいましたが、たくさん歩いたのでお腹が空きました。</p>
				<p style="text-align: center;"><a href="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/lunch.jpg"><img src="http://www.tonxton.com/blog/wp-content/uploads/2014/04/lunch.jpg" alt="lunch" width="600" height="450" class="aligncenter size-full wp-image-6010" /></a></p>
				<p>&nbsp;</p>
				<p style="text-align: center;">静かなジャズの流れる店内</p>
				<p style="text-align: center;">お手頃ワンプレートランチながら、玉ねぎの存在感たっぷりのハンバーグと</p>
				<p style="text-align: center;">しっかりアルデンテのパスタに満足です。</p>
				<p style="text-align: center;">
				<p style="text-align: center;"><a href="http://www.tonxton.com/spot-detail/?shop_id=10711653&amp;defaultBaseId=1">→「とんとん」での［ピノキオクッチーナ］のスポット掲載はこちら←</a></p>
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	</item>
		<item>
		<title>ジジの「とりてん」が旨い!!</title>
		<link>http://www.tonxton.com/blog/?p=3952</link>
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		<pubDate>Tue, 11 Jan 2011 12:51:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kn-tonxton]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[洋食]]></category>
		<category><![CDATA[釧路・根室]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonxton.com/blog/?p=3952</guid>
		<description><![CDATA[JUGEMテーマ：洋食 成人式を迎えた新・成人のみなさん、おめでとうございます。 最近、「このブログ書いている人の歳って、なんとなくわかるよね~」って 言われだした、とん助でございます。こんばんは。HA!?　WA!? 2<a href="http://www.tonxton.com/blog/?p=3952">【…続きを読む】</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[				<p><DIV class=jugem_theme>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c209/3559/" target=_blank>洋食</A></DIV><br />
				成人式を迎えた新・成人のみなさん、おめでとうございます。<br />
				最近、「このブログ書いている人の歳って、なんとなくわかるよね~」って<br />
				言われだした、とん助でございます。こんばんは。HA!?　WA!?<br />
				20歳になると、いろいろな限定解除がされます。<br />
				たとえば、<FONT color=#ff0000>飲酒ＯＫ ｳﾝﾃﾝNG</FONT>はもちろんのこと<FONT color=#ff0000>選挙権</FONT>や<br />
				<FONT color=#ff0000>中型免許の資格</FONT>や<FONT color=#ff0000>10年有効のパスポート</FONT>が得られたりしますね。←ﾍｪｰ<br />
				そのほかには、年金を払えるようになったり、<br />
				仮名ではなく、実名で報道、そして少年院ではなく刑務所に<br />
				入ることもできますね。(笑)<br />
				大人になるって、いいことですけど、<br />
				いろいろルールっていうもんがあるんで<br />
				そこんとこヨロシク!! ﾔｻﾞﾜﾖﾛｼｸ!<br />
				あっ、とん助は、とっくの昔に成人しているんで<br />
				そこんとこヨロシク!! ﾔｻﾞﾜﾖﾛｼｸ!<br />
				あーさてー。<br />
				先日、とんとん掲載中の<A href="http://kn.tonxton.com/shop/index.html?si=1000t0200" target=_blank>「Cocktailbar JiZi カクテルバージジ　川上店」</A>さんへ<br />
				お忍び♪<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840377.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825088.jpg" width=520 height=390><br />
				いやー、寒くって、寒くってさ、土曜日♪<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840411.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825099.jpg" width=520 height=390><br />
				おしゃれなご老人がお出迎え♪　ｽｷｬｯﾄﾏﾝｼﾞｮﾝｶﾄｵﾓﾀ<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840409.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825098.jpg" width=520 height=390><br />
				いいロゴデザインですよね。いつみても♪<br />
				で、頼んでみましたよ♪<br />
				ティラミスを日本に持ち込んだ人が新たに持ち込んだ料理<br />
				「バーニャカウダ♪」　ｸﾜｼｸﾊ　<A href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%A3%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%80" target=_blank>ｳｨｷ</A>ﾃﾞ♪<br />
				ばばーん♪<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840382.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825089.jpg" width=520 height=390><br />
				野菜をオリーブオイルとアンチョビとニンニクを混ぜた<br />
				温かいソースにつけて食べるのさ。<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840384.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825090.jpg" width=520 height=390><br />
				これが、うまーーーーーーーーーーい♪<br />
				まだ、未体験の方は急いで「ジジ」さんへオリエンタル急行！！←ｲﾐﾌﾒｰ<br />
				シャキシャキ野菜が、あっという間に「イタﾙリｨア～ノ!!」←ﾏｷｼﾞﾀ<br />
				ヘルシーで旨いとあらば、ナンボデモタベターイ♪　←ｱｯ　ﾎｯｶｲﾄﾞｳﾍﾞﾝ　ﾀﾞﾍﾞｻ<br />
				で次に出てきたのが<br />
				こりぇ←ﾏｷｼﾞﾀ<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840385.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825091.jpg" width=520 height=390><br />
				<STRONG><FONT size=4>JIZI風「とりてん」♪<br />
				</FONT></STRONG>B級グルメのくしろざんぎにあやかって、<br />
				メニューに出したかと思って<br />
				高飛車に頼んでみましたが、これが<FONT color=#ff0000 size=4>絶旨!!<br />
				</FONT><br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840386.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825092.jpg" width=520 height=390><br />
				とってもサックサク!!　そして、とっても<STRONG><FONT color=#0000ff>ジューシー</FONT></STRONG>♪<br />
				この、つけだれが、また、<STRONG><FONT color=#ff0000>うんまーーーーーーーい</FONT></STRONG>♪<br />
				ざんぎよりも、しつこくなく、それでいて鶏本来の旨みを堪能できますね。<br />
				JIZI風「とりてん」、侮るべからず!!<br />
				絶対にオススメです。<br />
				さて、「とりてん」を堪能した後は、<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840391.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825093.jpg" width=520 height=390><br />
				タラコ納豆スパー♪　　ｼｬｼﾝ　ﾄﾘﾜｹﾀｱﾄﾃﾞｼﾀ<br />
				この、たらこ納豆スパを初めて食べたときの衝撃は凄いものがありました。<br />
				そう、あれは、とん助が夕焼けだった頃・・・・ ←ｼﾝｾｲｼﾞﾝ ﾆﾊ　ﾜｯｶﾙｶﾅｰ　ﾜｯｶﾝﾈｰﾀﾞﾛｰﾅｰ<br />
				当時スパゲティといえば、<br />
				鉄皿に麺、そしてトンカツの載った、あのスパゲティでした。<br />
				当時はパスタという言葉は<br />
				「外人さんが使うもの♪　おいら日本人だもの♪」って<br />
				思っていましたが、<br />
				このパスタを食べるや否や「パスタサイコー 日本に生まれてよかったー」<br />
				と叫ぶくらいの衝撃を受けたパスタでした。<br />
				だって、洋風の麺に、たらこですよ♪<br />
				極めつけに納豆ですよ♪　　ﾃﾞｽﾖ　ｯﾃ　ｹﾞｲﾆﾝ　ｲﾏｼﾀｯｹ。<br />
				これ、和食じゃん!　って思った若かりし夕焼けの頃。←ｲﾏﾊ ﾑﾈﾔｹ ﾅｰﾝﾃ(笑)<br />
				数年たった今でも、この衝撃を思い出させるのは<br />
				いやー、食のチカラってすごいんですねー　おそれーいった♪<br />
				で、このバーグも衝撃を受けた一品♪<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840393.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825094.jpg" width=520 height=390><br />
				ジジバー(通称)　<br />
				JIZI風ハンバーグ♪<br />
				これでもかってくらい、じゅーじゅーです。<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840397.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825095.jpg" width=520 height=390><br />
				ビーフ100％ですよ奥さん♪　<br />
				若いころ食べたでしょ♪　<br />
				いゃー今もお若くて♪　<br />
				いゃー冗談ですよ♪<br />
				・・・・<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840400.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825096.jpg" width=520 height=390><br />
				この、ちょっとのご飯がいいんですよねー、奥さん♪<br />
				でさ、最後、残ったソースと一緒にさ、<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840403.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825097.jpg" width=520 height=390><br />
				絡めて、ご飯いただくのが、いいんですよねー♪<br />
				食べたくなったでしょ♪<br />
				そんな<A href="http://kn.tonxton.com/shop/index.html?si=1000t0200" target=_blank>「Cocktailbar JiZi カクテルバージジ　川上店」</A>さん。<br />
				ぜひ、おすすめです。<br />
				<IMG class=pict alt=foodpic840415.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825087.jpg" width=520 height=390><br />
				店内は、とってもおしゃれですよ♪<br />
				<A href="http://kn.tonxton.com/shop/index.html?si=1000t0200" target=_blank>「Cocktailbar JiZi カクテルバージジ　川上店」</A>さん<br />
				メニューも<A href="http://kn.tonxton.com/shop/flyer.html?si=1000t0200" target=_blank>掲載中♪<br />
				</A><br />
				<A href="http://kn.tonxton.com/shop/coupon.html?si=1000t0200" target=_blank>とんとんクーポンで<br />
				「本日の女子カクテル」1杯サービスですよ</A><br />
				<IMG class=pict alt=DSC06516.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20110111_825177.jpg" width=520 height=390><br />
				ﾋﾀﾞﾘ　ｼﾞｮｼｶｸﾃﾙ(クーポン対象)　　ﾐｷﾞ 　ｸﾗｳﾃﾞｨｽｶｲﾘｯｷｰ(クーポン対象外)<br />
				では、久々長文のとん助でした。<br />
				ｵﾂｶﾚﾁｬｰﾝ<br />
				ﾁｬｶｶｰﾝ<br />
				↑歳バレルよね。ﾎﾝﾄ・・・</p>
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		<title>目玉ハンバーグライスが旨い</title>
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		<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 10:47:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kn-tonxton]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[洋食]]></category>
		<category><![CDATA[釧路・根室]]></category>

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		<description><![CDATA[&#160;こんばんわ。とん助でございます。 早いもので、今年も残すところ4日ですね。 東洋印刷株式会社　釧路営業所は29日が 仕事納めですので、明日は大そうじとなっております。 ↑ﾄﾞｳﾃﾞﾓｲｲ? 11月16日から始<a href="http://www.tonxton.com/blog/?p=3941">【…続きを読む】</a>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[				<p>&nbsp;こんばんわ。とん助でございます。<br />
				早いもので、今年も残すところ4日ですね。<br />
				東洋印刷株式会社　釧路営業所は29日が<br />
				仕事納めですので、明日は大そうじとなっております。<br />
				↑ﾄﾞｳﾃﾞﾓｲｲ?<br />
				11月16日から始まった「TONxTON」そして、このブログも<br />
				おかげさまを持ちまして、無事、年を越せそうです。<br />
				まことに、まことに、心より感謝申し上げます。<br />
				さて、先日－－－－－－－－<br />
				<H1></H1><A href="http://kn.tonxton.com/shop/index.html?si=1000t0198" target=_blank><br />
				<H1>洋食処麻里の</H1></A>さんにお忍び♪してきました。<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06190.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813061.jpg" width=520 height=390><br />
				ランチのおすすめが、「目玉ハンバーグライス」だったので、発注♪<br />
				待っている間、店内を見渡すと・・・・・<br />
				ムッシュのサインが!!!!<br />
				と言っても、<br />
				<IMG class=pict alt="" src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813074.jpg" width=200 height=250><br />
				ｺﾉﾋﾄﾃﾞﾊﾅｲ。。。<br />
				<IMG class=pict alt="" src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813073.jpg" width=520 height=358><br />
				ﾑｯｼｭ ｦ　ｻｶﾞｾ!!<br />
				かまやつさんではない。<br />
				と言っても、<br />
				<IMG class=pict alt="" src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813078.jpg" width=341 height=314><br />
				ﾑﾗﾑﾗ<br />
				こーゆうのでもない。<br />
				これです。<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06192.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813068.jpg" width=520 height=390><br />
				<FONT size=4><STRONG>村上 信夫 さん<br />
				</STRONG><FONT size=2>日本の</FONT><A title=フランス料理 href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%96%99%E7%90%86"><FONT color=#0645ad size=2>フランス料理</FONT></A><FONT size=2>の</FONT><A title=調理師 href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AA%BF%E7%90%86%E5%B8%AB"><FONT color=#0645ad size=2>シェフ</FONT></A><FONT size=2>、元</FONT><A title=帝国ホテル href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B8%9D%E5%9B%BD%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB"><FONT color=#0645ad size=2>帝国ホテル</FONT></A><FONT size=2>顧問で<br />
				日本フランス料理界の父で、現在のセルフサービス方式「バイキング方式」の考案者。<br />
				何よりもスゴイのが、東京オリンピックの女子選手村総料理長として腕をふるったのが<br />
				凄いです。<br />
				</FONT><br />
				</FONT>ホー、スゲーｯ。と思っていたら、その横には。<br />
				鉄人のサインが!!<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06191.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813069.jpg" width=520 height=390><br />
				フレンチの鉄人「<STRONG>坂井 宏行</STRONG>」さんのサインが!!<br />
				↑　ｷﾇｶﾞｻ　ﾄｶ 28ｺﾞｳ　ﾄｶ　ﾃﾞﾙﾄｵﾓｯﾀｼｮ♪<br />
				スゲーっ。なんかスゲーっ。<br />
				↑ ﾘｮｳﾘﾓ ﾁｮｰ　ｷﾀｲ<br />
				待つこと数分。<br />
				厨房から、パンパン音が聞こえる。<br />
				これは、ハンバーグの空気抜きの音か?<br />
				と<br />
				しばらくすると、<br />
				ｷﾀ━━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━━!!!!<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06195.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813065.jpg" width=520 height=390><br />
				ｳﾏｿｰﾃﾞｼｮ♪　ｲﾔ　ｳﾏｲﾝﾀﾞｯﾃ♪<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06197.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813064.jpg" width=520 height=390><br />
				ハンバーグに黄身がネットリ絡みついて、旨さ100倍!!　おいしさ1000倍!!<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06199.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813063.jpg" width=520 height=390><br />
				クーニーの　　　(肉の)<br />
				ルーシーが　　　(汁が)<br />
				スイラーに　　　(ライスに)<br />
				シーミーテー　　　(しみて)<br />
				ゴーハーンも　　　(ごはんも)<br />
				ウーマーイ。　　　(うまい)<br />
				で、<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06200.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813062.jpg" width=520 height=390><br />
				サイドについたエビフライ♪<br />
				<IMG class=pict alt=DSC06202.jpg src="http://kn-tonxton.img.jugem.jp/20101228_813066.jpg" width=520 height=390><br />
				やっぱり、タルタルソースは絶対必要♪　∑(´・ω・｀ノ)<br />
				ボリュームも十二分にあって、満足のランチでしたよ。<br />
				<A href="http://kn.tonxton.com/shop/index.html?si=1000t0198" target=_blank>ぜひ、みなさんも行ってみてくださいね♪<br />
				</A><br />
				とん助でした。</p>
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