スポットを探す[釧路・根室]
らーめん居酒屋 まるせい
居酒屋メニューも充実したラーメン店
本格派の釧路ラーメンが味わえるお店。スープはあっさりとした魚介系で風味が豊かでクセのない味わいが特徴。
定番のラーメンのほか、ザンギらーめんやカツらーめん、かしわらーめん、まるせいスペシャルなどオリジナルらーめんも豊富にあります。
トッピングも豊富にありますし、1辛~5辛までのトッピングも可能です。
串焼きや焼き物など、旬の食材を中心とした居酒屋メニューも豊富にございますし、食べ飲み放題の宴会コースもございますのでお気軽にスタッフにお申し付けください。
ピタットハウス釧路店
この街を活性化し、そしてこの街を元気に!
昨今、釧路も少子高齢化が進み人口も減っている状況です。
空き家も増えてきました…街を元気にする為には若い人たちの流出を防ぎ、釧路の街にたくさんの人を招き入れて行くことだと考えています。
弊社で出来ることは、この街に眠っている空き家・土地などを色々な提案をしながら、しっかり有効活用できるよう再生し、新しい生活を求めている方、不安や心配を抱えている方のために不動産のプロとして貢献すること。
そして豊かで幸せな生活を送っていただく事が願いであり喜びです。
不動産に関する相談係です。お気軽にお問合せください。
阿寒湖畔展望台
湖畔沿いに広がる阿寒湖温泉街のすぐ南側にある展望地
『阿寒湖畔展望台』は、国設阿寒湖畔スキー場のコース内にあり、5月~10月まで利用できます。 温泉街から車で5分の手軽さで、阿寒湖と雄阿寒岳を望む展望は、是非、お立ち寄り戴きたいスポットです。 売店も何もない展望台ですが、鳥たちの囀りが、訪れる人を優しく迎えます。
マリモ展示観察センター
特別天然危難物のマリモを観察して学べます
マリモをじっくり観察でき、詳しい生態についても学べる施設が、チュウルイ島にある「マリモ展示観察センター」。この施設は遊覧船や高速船などを利用して見学することができます。時には、びっくりするほど大きなマリモに出会うこともあり、観光客ならずとも必見のスポットとして人気を集めています。
また、屋外には阿寒湖に生息するイトウやアメマスなどを観察できるコーナーや、ビューポイントとしても好評な展望スペースもあり、記念撮影におすすめです。
阿寒へご旅行の時には、ぜひお立ち寄りください。
釧路川リバーサイド緑地
釧路川を眺めながら散策が楽しめ、ぬさまい広場ではイベントなども行われております。
北海道の三大名橋「幣舞橋」から上流に向かって広がる、「釧路川リバーサイド」を散策してみませんか。 幣舞橋からJR橋までの約1.5km区間の両岸はリバーサイドプロムナード、そして6か所の拠点広場が整備され、幣舞橋たもとの「ぬさまい広場」には隠れた 9・4・6(く・し・ろ) が存在します。 四季折々の釧路川を眺めながらの川沿い散歩を是非ともお楽しみください。
武佐の森
自然観察のできる「森の学校」として、またバードウォッチング・森林浴などが気軽に楽しめます。
武佐の森は、もともと鉄道防雪林として残されていたものを、自然観察のできる「森の学校」として散策路や休憩所などを整備したものです。
1周約1.4km、ミズナラの高木や樹齢400余年のハルニレの巨木が茂り、春にはオオバナエンレイソウ、秋には鮮やかな紅葉を見せてくれます。
また、ミニ湿原や遺跡跡、木製デッキが整備された「森の図書室」・「湿地の教室」があり自然観察の場としても利用できるほか、バードウォッチング・森林浴などが気軽に楽しめます。
春採湖
市街地の真ん中にある海跡湖。四季を通じて多くの動植物が見られる湖です。
春採湖は市街地の真ん中にある海跡湖で、昭和12年にヒブナの生息地として国の天然記念物に指定されました。
湖は1周約4.7km、ゆっくり歩いて1時間くらいかかります。
湖で見られる動植物として、鳥類は130種以上が飛来しており、魚類は8種、植物は400種ぐらいと、四季を通じてこれだけ多くの動植物が見られる湖は日本でも希少です。
釧路港
釧路の産業の一角を担う海の玄関口。平成11年に開港100年を迎えた歴史ある港です。
釧路港は17世紀中頃、釧路川河口に松前藩主がアイヌとの交易のために商船がやってきたのが港のはじまりとされています。明治32年(1899)に開港、東北海道の流通拠点港として発展し、戦後復興の日本経済の拡大とともに取扱貨物が増大し、従来の東港区にくわえ西港区へと発展してきました。
開港から現在に渡り、日本有数の食料基地である東北海道地域の流通拠点港として、地域の暮らしと産業両面において、重要な役割を果たしています。
マリントポスくしろ
日本有数の水揚港にふさわしい、水産基地の現場にある水産資料展示室
ジオラマと巧みな照明を使った釧路港の紹介ビデオ、釧路に水揚げされる魚・漁業の歴史、漁法の紹介などに関する資料の展示を行う全国的にも珍しい施設。
釧路の水産業に関するクイズや貴重な歴史的資料によって、楽しみながら釧路市の水産業の歴史を学ぶことができます。
港文館
明治41年に建造された旧釧路新聞社(現北海道新聞社)社屋を復元したものです
旧釧路新聞社社屋が建造された明治41年1月21日に来釧した歌人・石川啄木。76日間の釧路滞在中、彼が新聞記者として健筆をふるったのがここ旧釧路新聞社でした。当時東北海道唯一の煉瓦造りとして、啄木が友人である金田一京助宛に「小生着釧の翌日、社は今回新築の煉瓦造りの小さいけれど気持ちよき建築へ移転仕候…」と紹介されました。
新聞事業法で北大通に移転後、昭和40年に取り壊されましたが、その時残された図面をもと、平成5年5月31日に現在の場所に復元されました。
史跡北斗遺跡
旧石器時代から、縄文・続縄文時代を経て擦文時代に至る重複遺跡
釧路湿原を望む標高20m前後の台地上の東西2,500m・南北500mの範囲に、縄文・続縄文時代の浅い円形・楕円形竪穴102軒、擦文時代の四角形竪穴232軒がくぼんだ状態で残されています。
併設された展示館には、北斗遺跡で出土した土器・石器・金属製品などの実物資料の他、復元住居、遺構全体模型を展示しています。
国指定史跡に指定された貴重な遺跡をぜひご覧ください。
さかたの花 星が浦店
全国にお花が送れます。フラワーネット加盟店
卸・小売店として生花市場の近くに位置しております。いつまでも新鮮な花材を取り揃えて、母の日・誕生日・結婚記念日・葬儀の花から日常における観葉植物までいろいろな用途に合わせてご用意しています。お気軽にご相談ください。

